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ランドネ×mont-bell 春夏アウトドアコーディネート集

2021/3/31

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アウトドアの本格シーズンとなるこれからの季節。春夏の気持ちいいフィールドへ出かけたい気持ちを後押しするウエアやアイテムを提案します。


Model Profile
仲川希良(なかがわきら)さん
モデル/フィールドナビゲーター。テレビや雑誌、ラジオ、広告などに出演。登山歴はランドネといっしょの12年目。里山から雪山まで幅広くフィールドに親しみ。その魅力を伝える。一児の母


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日帰り低山ハイク

パンツとショーツを使い分けて軽やかに

汗をかきやすい春夏シーズンは、速乾性を意識したウエア選びを。コースタイムが短く、いつもより軽やかに歩きたい低山なら、ショートパンツを主役にコーディネートを考えるのも楽しい。気持ちを明るくする色を取り入れたら、モチベーションも上がること間違いなし!

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U.L.ストレッチウインド パーカ Women's
ストレッチ性のある軽量ウインドパーカは着用時にストレスフリーなのはもちろん、携帯時にコンパクトになるのがうれしい。防風対策に活用して

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フィルストパック 20 Women's
日帰り低山ハイクでは20L前後のバックパックを選ぶと◎。女性用のフィルストパックなら、体に心地よくフィットする

気持ちを明るくする春色コーデ

華やかだけど派手すぎない、イエローベースのコーディネート。トップスは化繊Tシャツにサラッと羽織れるシャツをプラス。ボトムスには機能性タイツにショートパンツを重ねて。ベーシックだけど動きやすいスタイル

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ちょっとアクティブに夏山ハイクを楽しみたい

日帰りだけど、ちょっと遠くまで足を伸ばしたい! そんな方におすすめのアクティブスタイル。軽量で速乾性のあるウエアを組みあわせればストレスフリー。シューズはローカットモデルを選んで、軽やかに楽しもう

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クール パーカ Women's
通気性とUVカット効果を両立した、日除けに最適なパーカ。小さくまるめてバックパックの中に忍ばせておこう

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汗をかいても快適なアンダーウエア
汗でウエアが体に張り付いたり、停滞時に汗冷えして寒くなったり。そんな登山時の不快感を解消したいなら、速乾性に優れたジオライン クールメッシュがおすすめ

生理の日も安心なサニタリーショーツ
ちょっぴり憂鬱な生理の日の登山も、通気性に優れたジオラインメッシュのショーツで蒸れずに快適。表にラインがひびきにくくなっているのも嬉しいポイント。使用済みのナプキンを入れるためのガベッジバッグもおすすめ

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テント泊縦走の着まわし

ピンクを取り入れて稜線でも明るく

1泊2日の山旅へ。天候が安定していても、稜線を歩く際には防風性のあるジャケットや薄手のグローブを用意しよう。そうすることで体力の消耗をおさえられることも。紫外線対策としてツバ付きの帽子も忘れずに。女性らしいピンクを取り入れたコーディネートもおすすめ

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レインダンサー プリントジャケット Women's
ややゆとりのあるシルエットで、厚みのある中間着の上にも羽織りやすいレインウエア。山のなかで映えるカラーにも注目

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アルパインパック 50 Women's
テント泊縦走なら50L前後のバックパックを。アルパインパックは、スリムなシルエットながら高い安定性を備えたモデル

テントを設営したらリラックスコーデに

目的地にたどり着きテントの設営を終えたら、靴下のまま脱ぎ履きできるサンダルに履き替えてリラックスモード。山ごはんの準備をするときも、防風性のある薄手のシェルを一枚羽織っておくと快適だ

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夜は防寒して星空観察

春夏シーズンといえど、山の夜はかなり冷え込む。ダウンジャケットやフリースなどの防寒着は必ず用意し、帽子やグローブなどの小物をうまく活用し、暖かくして星空観察を楽しもう。足元を照らすヘッドランプも忘れずに

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テント泊に準備したい着替え
テント泊縦走時は気付かぬうちにたっぷり汗をかいていることも。万が一雨で濡れてしまったときのことも考え、着替えを持っていこう。着替えは防水スタッフバッグに収納すると安心

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春夏の快適キャンプ

自分なりのキャンプ時間を楽しもう!

外で過ごすのが気持ちいい季節。テントを張って、少し凝ったアウトドアごはんを作って、のんびり焚き火を楽しんで。自分なりのキャンプ時間を楽しもう! 動きやすく涼しいスカートスタイルは移動着に最適。調理時はエプロンを合わせるだけでオシャレ度も◎

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メッシュトートバッグ M
濡れたものや汚れてしまったものを収納しやすいうえ、中に入れたギアを確認しやすいメッシュトート。設営や撤収時に重宝する

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アクアグリッパー サンダル
リラックスして過ごしたいときはサンダルに履き替えて。アクアグリッパー サンダルなら、滑りにくく、水遊びにも活躍する

テントサイトでコーヒーブレイク

テントとタープが一体になったモデルのテントなら、女性だけでも簡単に設営できる。タープの下にコンパクトなテーブルとチェアを広げコーヒータイムを楽しもう。日差しが強い日は帽子やスカーフを活用して紫外線対策を

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夜は焚き火でくつろいで

日が暮れてきたら焚き火の時間。辺りが暗くなる前に薪を割ったり、焚き木を組んだりして、早めに準備をしておこう。火の粉が飛びやすいので、難燃性素材を採用したパーカの着用がおすすめ

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キャンプ時間を優雅にする
自然のなかで衣食住を楽しむキャンプでは、ウエアはもちろんのこと、ギアの利便性がキャンプ中の快適性を左右する。それぞれ機能とデザインを吟味しながら選ぶのも楽しい

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春夏のおすすめイベント

「モンベル・アウトドア・チャレンジ(M.O.C. 通称モック)」は、モンベルクラブの野外活動部門。のんびりペースで気兼ねなく楽しめる女性限定イベントや、初心者の方を対象にしたイベント、これからテント泊を始めたい方や縦走登山に挑戦したい方まで、さまざまなイベントを豊富にラインアップ。地元ガイドや店舗スタッフによるユニークなツアーも開催しているので、まずはお近くのフィールドをチェック!

モンベルのアウトドア保険

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店頭やウェブで受付OK! モンベルのアウトドア保険

日常生活・アウトドアライフでの「もしも」にそなえる保険をご用意しています。トレッキングやサイクリングなどのアクティビティから、本格的な山岳登はんを楽しむ方まで、幅広くサポートします。

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