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【モンベル製品】 メディア掲載情報

2017/5/15

2017/5/15 『山と渓谷』6月号で「ストームクルーザージャケット」と「ストームクルーザーフルジップパンツ」が高評価!

雑誌『山と渓谷』6月号の「GTR(YAMAKEI GEAR TEST & REPORT)」 VOL.15[レインウェア]にて、当社の「ストームクルーザー ジャケット & フルジップパンツ」が、「押しも押されぬトップスター」と高い評価をいただきました。この春夏の新アイテム「ストームクルーザー フルジップパンツ」については、その機能性、快適性をフィールドテストし「驚きの進化」と評価されています。

『山と渓谷』2017年6月号より抜粋:
“・・・ジャケットの素材、デザイン、カッティングについては何の文句もない。これまでどおり「最高レベル」である。特にフードのデザインと使いやすさは一級品だ。今回、僕はあらためて思った。ストームクルーザーはリビング・レジェンドなのだと。”

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掲載アイテム

ストームクルーザー ジャケット Men's / Women's

モンベルを代表するレインウェア「ストームクルーザー」は、GORE® C-ニット™バッカーテクノロジーを採用することでしなやかさが向上。縫製箇所を減らすなどの大幅な軽量化と同時に、これまでにない柔らかな着心地を実現しました。すそやアルパインカフは、接着することで保水しにくくし、ポケット部分にもシーム処理を施し防水性を高めるなど、細部に至るまで徹底した防水・撥水処理を施しています。豊富なカラーバリエーションを展開し、すっきりした無駄のないシルエットを採用。ウインドブレーカーや防寒着としても活躍します。

ストームクルーザー フルジップパンツ Men's / Women's

サイドが全開し、登山靴などを履いたままでも簡単に着脱できるレインパンツです。ジャケット同様、GORE® C-ニット™バッカーテクノロジーを採用し、大幅な軽量化と同時に、これまでにない柔らかな着心地を実現しました。細部に至るまで徹底した防水・撥水処理を施し、すっきりとした無駄のないシルエットを採用しています。

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2017/3/15 『山と渓谷』4月号にて「PLトレールグラス ワイドレンズ」が高評価!

雑誌『山と渓谷』4月号の「GTR(YAMAKEI GEAR TEST & REPORT)」 VOL.13[サングラス]にて、弊社の「PLトレールグラス ワイドレンズ」が、「すばらしく軽い」「この価格は登山者にはとてもありがたい」などと高い評価をいただきました。

『山と渓谷』4月号より抜粋:
なにしろ軽い。素晴らしく軽い。重量はわずか18.5gしかないのだ。
〔…〕超軽量性とともに特筆しておきたいのが本体価格。〔…〕クオリティを考えると「爆安」としかいいようがない。
登山用サンクラスは破損や紛失のリスクが常についてまわり、消耗品だと思ったほうがいい。その点、この価格は登山者にとてもありがたい。さすがはモンベル。この分野でもやっぱりかましてくれたのである。

掲載アイテム

PLトレールグラス ワイドレンズ>>
サングラスの商品一覧はこちら>>

わずか18.5gという圧倒的な超軽量性を実現し、サイドからの光に対しても遮光性が高いワイドレンズを装着したサングラスです。路面や雪面からの反射光を効果的にカットする偏光レンズを採用。激しい動きにもズレの少ない、体の一部のような卓越したフィット感を備えています。シーンに合わせて容易にレンズ交換ができ、トレッキングはもちろん、スピードハイクなどで高いパフォーマンスを発揮します。

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2017/3/10 『BE-PAL』4月号にて「大人の逸品XドラえもんXモンベル 南極カチコチ大冒険コラボモデル」が発表されました。

現在、絶賛上映中の映画ドラえもん「のび太の南極カチコチ大冒険」とモンベルの極寒地仕様ダウンパーカ(ポーラーダウンパーカ)や吸水速乾素材を使用したTシャツとのコラボモデルが、BE-PALの通販・野遊び道具店ページにて数量限定で販売されています。

『BE-PAL』4月号より抜粋:
待ちに待った映画ドラえもんの新作。…待望の新作に合わせ、『大人の逸品』が別注したモデルを日本のアウトドア用品メーカー『モンベル』に依頼。劇中のドラえもんと同様のオレンジが映えるダウンジャケットに、探検台風のシンプルなロゴを配置。
…映画ドラえもんコラボグッズをもう1点ご紹介。こちらは各キャラクターがシルエットで入り、背面のドラえもんもあえて一色とすることで、派手さを抑え大人も子供も着てもらえるように制作。ぜひ親子で着ていただきたい。

詳細情報は、BE-PAL4月号をご覧ください。

購入に関してのお問い合わせ先

小学館パルショップ 電話 0120-588303 / IP電話から 096-278-7795

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2016/12/15 『山と渓谷』1月号で「OutDry ウインター レザーグローブ」が高評価!

雑誌『山と渓谷』1月号の「GTR(YAMAKEI GEAR TEST & REPORT)」 VOL.10[ウインターグローブ]にて、弊社の「OutDry ウインター レザーグローブ」が、「指先感覚がスバラシイ 新世代防水フルレザー」などと高い評価をいただきました。

『山と渓谷』1月号より抜粋:
なんといってもフィット感が最高だ。正直いって「感動」レベルである。これには今季から採用された「フィットライナー」の効果が大きい。
…優れたフィット感のもうひとつの秘密は、やわらかいゴートスキンと、裏側に直接メンブレンを貼り込んだ独自構造だ。本作は裏面にメンブレンが剥き出しになっているが、余計なものが一切ないので指先がゴワつかない。これによってロープワークなどの細かな作業のほとんどが着用したまま行なえた。

掲載アイテム

OutDry ウインター レザーグローブ Men's>>
OutDry ウインター レザーグローブ Women's>>

しなやかさと耐久性を両立した山羊革を全面に使用したアウターと、フィット感に優れたウールライナーを組み合わせたグローブです。使い込むほどに手になじみ、抜群の操作性を発揮します。手首部分は短めの仕様で、ジャケットの袖を被せて着用するインナーカフタイプです。

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2016/12/10 『BE-PAL』1月号で「アルパインサーモボトル」が高評価!

『BE-PAL』1月号の「Garage Revolutionary Gear」にて、弊社の「アルパインサーモボトル」が「ホットな性能、クールなディティール、そしてこの美しさ。この冬一番のニュースです」と高い評価をいただきました。


『BE-PAL』1月号より抜粋:
これまで厳冬期登山にも使える魔法瓶といえばサーモスの「山専ボトル」が唯一無二の存在だったが、それに真っ向勝負を挑んだのがモンベルである。
…氷結しても回しやすい六角形の蓋や手首を一回ひねるだけで注げる内栓など、雪山を見据えた工夫が随所に光る。

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掲載アイテム

アルパインサーモボトル 0.5Lアルパインサーモボトル 0.9L

さまざまな環境下で、最高の性能を発揮する軽量・コンパクトな登山用ボトルです。本体には、強度に優れたSUS304ステンレス鋼を、内側には腐食に強いSUS316ステンレス鋼を使用。真空二層構造に加え、放射による熱の移動を抑える反射加工を施すことで、優れた保温・保冷性能を実現しています。
アルパインサーモボトルの特集ページはこちら>>

ヨーロッパ最大のアウトドア見本市でも高評価

2016年7月、ドイツ・フリードリヒスハーフェンにて開催されたヨーロッパ最大のアウトドア国際見本市『OutDoor Show 2016』において、アルパインサーモボトル 0.5Lが、栄えある「OutDoor INDUSTRY AWARD 2016」WINNERを受賞しました。

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2016/11/15 『山と渓谷』12月号で「ストリームジャケット」が高評価!

雑誌『山と渓谷』12月号の「GTR(YAMAKEI GEAR TEST & REPORT)」 VOL.09[ハードシェルジャケット]にて、弊社の「ストリーム ジャケット 」が、「山のプロが頼りにする、無骨な山岳番長」と高い評価をいただきました。



『山と渓谷』2016年12月号より抜粋:
・・・その着心地をひと言で言うのなら「山岳番長」。いかにもハードシェルといったバリッとした生地で、山に響く衣ずれ音は最近の軟弱モデルと比べるとかなり勇ましい。アンチグリース加工がされた表地は超高密度で、岩やギア類とのこすれをものともしない。

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掲載アイテム

ストリーム ジャケット Men's(写真左)
ストリーム ジャケット Women's

標高3,000mを超える冬山縦走やアイスクライミング、山岳ガイドなどのプロユースにも耐えられるよう開発されたモデルです。モンベル独自の高強度シェル素材に、従来のゴアテックス®ファブリクスに比べて最大28%透湿性を向上させたゴアテックス®プロを組み合わせることで、過酷な環境下で最高のパフォーマンスを発揮します。ばたつきのない、すっきりとしたシルエットで動きやすく、行動時のストレスを軽減させるための機能を多数搭載しています。

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2016/7/15 『山と渓谷』8月号で「ステラリッジテント」が高評価!

雑誌『山と渓谷』8月号の「GTR(YAMAKEI GEAR TEST & REPORT)」 VOL.05[日本ブランドの新作ソロテント]にて、弊社の「ステラリッジ テント1 」が、「最近の流行も余すところなく踏襲」「岩場に設置したときも安心感が高かった」「本邦初となる(世界初かもしれない)本体/フライの別売りシステムもいいアイデア」など高い評価をいただきました。

ステラリッジ テント1 本体>>

ステラリッジ テント1 フライシート>>

世界トップクラスの卓越した軽量性と、過酷な環境下に耐え得る高い剛性を備えています。雨や、降雪時など、さまざまな環境下でも素早い設営が可能。別売のフライシートやスノーフライ、グラウンドシートなど、豊富なオプションとの併用で、オールシーズンあらゆる状況に対応します。本体用、ポール用、ペグ用のスタッフバッグが付属します。


『山と渓谷』8月号より抜粋:
…個人的に唸ってしまったのは、特許出願中のスリーブエンドだ。袋とじになったスリーブの奥にグロメットを埋め込み、ポールエンドをあえてここから外に出す。こうすることによって破れやすいエンドの破損を回避しているのだ。
…またポールの両端に滑り止めのグリップが付いていたり、通気口に芯材が入っていたり、メインジッパーに動きの滑らかなビスロンジッパーが使われていたりと、細やかな気遣いもすごい。

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2016/5/14 『山と渓谷』6月号で「ストームクルーザー」が高評価!

雑誌『山と渓谷』6月号の「GTR(YAMAKEI GEAR TEST & REPORT)」 VOL.03[レインウェア]にて、弊社の「ストームクルーザー ジャケット・パンツ」が、「激しく動いてもどこも引きつれない」「こんなに使いやすく安全なフードはそうそうない」「夏山にはこれさえあれば心配ない」など高い評価をいただきました。

ストームクルーザー ジャケット Men'sMen's XXLWomen's
ストームクルーザー パンツ Men'sMen's XXLWomen's

縫製箇所を減らすなど大幅な軽量化を図るとともに、GORERC-ニットバッカーテクノロジーを採用し、これまでにない柔らかな着心地を実現しました。すそやアルパインカフは、縫製ではなく接着により処理することで保水しにくくし、ポケット部分にもシーム処理を施し、防水性を高めるなど、細部に至るまで徹底した防水・撥水処理を施しています。すっきりした無駄のないシルエットで、ウインドブレーカーや防寒着としても活躍します。

『山と渓谷』6月号より抜粋:
…僕はストームクルーザーは今まで全モデル使ってきたが、昨年登場したこのモデルが歴代最高だと思っている。最大の理由は素材にゴアCニットを採用したこと。裏地がこれまでのマイクログリッドバッカ―から丸編みニットに変わり、10%軽く、透湿性は最大15%も向上した。
…20デニールの厚みと実測275gの重量は軽さとプロテクションを絶妙にバランスさせたスペックだと思う。繰り返すが、これは歴代最高傑作である。

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2016/5/10 『BE-PAL』6月号で「サンダードーム 1型」が高評価!

雑誌『BE-PAL』6月号の「今月のイチオシ! Garage」 [Revolutionary Gear]にて、弊社の「サンダードーム 1型」が、「革命的なテントが登場した」「驚愕の広さを誇る」「フルメッシュで通気性も抜群」など高い評価をいただきました。

サンダードーム 1型2型

広々とした室内空間と抜群の通気性を実現した3シーズン対応のテントです。独自のH型フレーム構造を採用し、側面をほぼ垂直に立ち上げることで、圧迫感を軽減しました。
全てのポールがショックコードで一体となっているため素早く設営・撤収が可能です。全面メッシュ地の本体とフライシートの前後ベンチレーターにより、抜群の通気性を備えています。暖かい季節のキャンプや自転車ツーリングなどさまざまなシーンで活躍。

『BE-PAL』6月号より抜粋:
…驚くべきはその居住性だ。床面100×220cmというごく標準的なサイズながら、中に入ると驚愕の広さを誇るのである。その秘密は独自のH型フレームを使い、サイドウォールをググッと垂直に立ち上げたこと。
…荷物置き場や雨の日の調理がとても楽なのだ。フルメッシュで通気性も抜群。夏キャンプや自転車ツーリングの「新定番」になりそうな予感がプンプンするのである。

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2015/12/15 『山と渓谷』1月号で「アルパインサーマシェル パーカ」が高評価!

雑誌『山と渓谷』1月号の「GTR(YAMAKEI GEAR TEST & REPORT) VOL.21[冬季用ハードシェルジャケット]にて、弊社の「アルパインサーマシェル パーカ」が、「起毛裏地とスカート装備で一枚生地ながら暖かい」「端末部分のパックライトは動きやすく雪も付着しない」「ハイクオリティな製品を手にしやすい価格で提供」など高い評価をいただき、「HOBO'S CHOICE」に選ばれました。

アルパインサーマシェル パーカ Men'sWomen's

身頃全面にストレッチゴアテックス®ファブリクスを使用し、卓越した運動性を実現したジャケットです。一枚地ながら、裏側に起毛加工を施すことで、保温性を確保。フードとカフ、すそには起毛地を用いず、雪の付着を防ぎ、高い防水性を実現しています。多彩な機能を備え、アルパインクライミングやバックカントリースキーなど幅広い用途でご使用いただけます。

『山と渓谷』1月号より抜粋:
…身頃に起毛素材を採用して保温性を確保しつつ、フード、袖口、腰まわりを裏地のないパックライト生地にしたのがすばらしい。おかげでモッサリ感がなく、軽快に動けた。
…縫製やシーリング、溶着のクオリティも高く、部材も一流のものが使われている。それでいて価格は今回も断トツに安い。やはりモンベルにはかなわないのだ。

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2015/11/14 『PEAKS』12月号にてモンベルが紹介されました!

アウトドア雑誌『PEAKS』12月号の特集「世界に誇る! “ニッポン”の山道具」にて、特集トップに「国内最大アウトドアメーカー『モンベル』徹底解剖」と題した、全7ページにわたる記事が掲載されました。

「モンベル抜きに、日本のアウトドア史は語れない。」と評され、「山の世界ではもはや常識である『ライト&ファスト』という概念をもとに、製品を作り続けてきたモンベル。なぜモンベルは、日本最大のアウトドアメーカーになり得たのか。その答えをひも解いていこう。」というテーマのもと、創業から現在までの系譜、代表辰野のインタビュー、商品製品化までの舞台裏、輸入代理を行う海外ブランド、国内外の店舗・ネットワークなど多岐にわたる記事が載せられ、弊社の商品や取り組みを詳しく紹介いただきました。

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2015/7/28 「トラベラーズチョイス~旅行者のお気に入り2015・アウトドアグッズ部門」で、モンベルが1位に選ばれました。

世界最大の旅行口コミサイト「トリップアドバイザー」の日本国内のユーザー投票によって決まる「トラベラーズチョイス ~旅行者のお気に入り~ 2015・アウトドアグッズ部門」において、モンベルが1位に選ばれました。

「トラベラーズチョイス ~旅行者のお気に入り~」は、旅にまつわるさまざまなカテゴリに関して、旅行者のお気に入りのブランドやアイテムを調査したもので、今回は「国内旅行の際のお気に入り」について調査を実施し、12,000名を超える日本のユーザーの投票によって決定しました。

トリップアドバイザー:トラベラーズチョイス ~旅行者のお気に入り~ 2015

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2015/6/15 「山と渓谷」7月号で「WIC.T ワンポイントロゴ Men's」が高評価!

雑誌「山と渓谷」7月号の「GTR(YAMAKEI GEAR TEST & REPORT) VOL.15[夏山向け個性派Tシャツ]」にて、弊社の「WIC.T ワンポイントロゴ Men's」が、「肌面に長繊維を組み合わせて、さらに着やすく」「ゆったりめのシルエットでリラックス」「驚愕の低価格」など高い評価をいただき、「ベストバイ」に選ばれました。

WIC.T ワンポイントロゴ Men'sWomen's

同素材のウイックロンTシャツはこちら>>

表面には、毛玉の原因となるけばを抑えながらも、コットンのような優しい風合いを持つ短繊維、肌面には優れた吸水拡散性を備え、優しい肌触りを持つ長繊維を使用したTシャツです。異なる特長を備える繊維を組み合わせることで、機能性だけでなく、快適性もプラスしました。

「山と渓谷」7月号より抜粋:
最先端の化繊テクノロジーを投入した、異形断面ファブリックがこの値段。しかもこの「ウイックロン」はコットンライクなテキスタイルが大きな特長で、自然に溶け込むような肌触りが楽しめる。
まさに登山向きの素材なのだ。高機能でキャラの立った製品はほかにいくらでもある。でもこれが「ベストバイ」でなくて、いったい何がベストバイだ、と思うのである。これは登山者の味方である。

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2015/5/16 「山と渓谷」6月号で「ストームクルーザー」が高評価!

雑誌「山と渓谷」6月号の「GTR(YAMAKEI GEAR TEST & REPORT) VOL.14[レインウェア]」にて、弊社の「ストームクルーザー ジャケット&パンツ」が、「圧倒的な総合力」、「非の打ち所がない」、「不満点がない」など極めて高い評価をいただき、「ベストバイ」に選ばれました。

ストームクルーザー ジャケット Men's
ストームクルーザー ジャケット Men's XXL
ストームクルーザー ジャケット Women's

ストームクルーザー パンツ Men's
ストームクルーザー パンツ Men's XXL
ストームクルーザー パンツ Women's

縫製箇所を減らすなど大幅な軽量化を図るとともに、GORE C-ニットバッカーテクノロジーを採用し、これまでにない柔らかな着心地を実現しました。すそやアルパインカフは、縫製ではなく接着により処理することで保水しにくくし、ポケット部分にもシーム処理を施し、防水性を高めるなど、細部に至るまで徹底した防水・撥水処理を施しています。すっきりした無駄のないシルエットで、ウインドブレーカーや防寒着としても活躍します。

「山と渓谷」6月号より抜粋:
圧倒的な総合力から選んだベストバイである。非の打ち所がないといったら大袈裟かもしれないが、不満点を見つけることができないのだ。唯一短所と思ったのは、レインパンツの幅が太く、足元が若干見づらく感じることであった。しかし、このレインパンツにしても、登山者それぞれの体形に合うように、なんと11種類もサイズ展開されているのだからスゴイ。

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2015/5/6 NHK 第1放送「NHKニュース おはよう日本・まちかど情報室」にてモンベルが紹介されました。

2015年5月5日、NHK 第1放送「NHKニュース おはよう日本・まちかど情報室」の「家族で楽しもう!アウトドア」特集においてモンベルが紹介されました。

紹介製品

カモワッチテンチョ
簡易テントとポンチョの機能を併せ持つ軽量コンパクトなアイテムです。
ダウンハガー800 #3
抜群の快適性と軽量性を備え、コンパクト収納も実現した高品質モデル。R(右)ジッパーモデルとL(左)ジッパーモデルがあり、つないで使用することができます。
ベビーキャリア
生後9ヶ月くらいから3歳くらいまでの子どもを背負うことが可能な自立式・軽量キャリアです。背面長を素早く調節できる独自のシステムを備え、お父さんとお母さんが共用でお使いいただけます。
グラナイトパック Kid's 10
大人用グラナイトパックの機能を受け継いだ本格仕様の子ども用パックです。チェストサポートは強い力が加わると外れる安全設計のため、万が一パックが何かに引っ掛かっても首の締まる心配がありません。
野点セット
野外でお茶を点てられるコンパクトな携帯用野点セット。茶碗はメラミン製で割れにくく、アウトドアに最適です。

番組公式ページNHKニュース おはよう日本・まちかど情報室

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2014/8/13 「山と渓谷」9月号で「ダウンハガー900 #3」が高評価!

雑誌「山と渓谷」9月号の「GEAR TEST & REPORT VOL.5 【新機軸3シーズンシュラフ】」にて、弊社の「ダウンハガー900 #3」が「ストレッチ性」「900FPダウンの圧倒的な保温力」「ショートファスナーでさらに軽くなった」点を高く評価され、「ベストバイ」をいただきました。

ダウンハガー900 #3

ダウンハガー900シリーズは、わずかな量で抜群の暖かさを発揮する“900フィルパワー・EXグースダウン”を極薄シェル素材にたっぷりと封入した超軽量の伸びる寝袋。斜めに伸びる織物の特性と糸ゴムを利用し、寝袋全体に伸縮性を持たせています。隙間を作らず体にフィットし、保温性を最大限に高めながら、優れた軽量性と伸縮性がかつてない快適な寝心地を実現しています。
特集ページ『新次元の軽さと暖かさを実現した寝袋、「ダウンハガー900」』はこちら>>

「山と渓谷」9月号より抜粋:
「保温力と寝心地を両立させた「スパイラルストレッチシステム」や、水を寄せ付けない「ポルカテックス加工」などの人気ファクターに、世界最高峰レベルの900FPダウンを組み合わせた。著者は春からこれをプライベートで使っているが、軽くコンパクトで十分に暖かく、たちまちメインで使うようになった。」

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2014/4/25 「山と渓谷」5月号でASOLO「シエルパ GV」が高評価!

雑誌「山と渓谷」5月号の「GEAR TEST & REPORT VOL.1 【テント泊縦走向き登山靴】」にて、ASOLO社製の「シエルパ GV」が「クリーンなデザインと安定感」「残雪や岩稜帯でのプロテクション能力」「意外なほどの足首の屈曲性と足さばきのよさ」を高く評価され、「ベストバイ」をいただきました。

シエルパ GV Men's
シエルパ GV Women's

シエルパGVは、堅ろうで型くずれしにくいペルワンガーレザーをアッパーに採用し、春から秋にかけての、3,000m級の岩場の縦走から、残雪期の登山まで対応可能な山岳モデルです。これから始まるテント泊縦走のシーズンに向けておすすめしたいトレッキングシューズです。
◆ASOLO(アゾロ)公式ブランドサイトはこちら>>
別ウィンドウで開きます。

「山と渓谷」5月号より抜粋
「特筆すべきは足首のフレキシビリティだ。屈曲性が高いので、かがみ込んだり、大きく足を上げて岩を乗り越えるようなときにもストレスを感じない。インナータイプのタンのあたりが柔らかく、足首まわりのクッション性も豊かなので、長距離歩いても疲労が少ない。履きやすさと心強さが絶妙にバランスした文句なしのベストバイだった。」

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2013/11/15 「山と渓谷」12月号で「アルパイン ダウンパーカ」が高評価!

「山と渓谷」12月号「GEAR TREK Test and Report vol.30【厳冬期ダウンジャケット】」にて、弊社の「アルパイン ダウンパーカ」が「ビギナーからベテラン登山者までにすすめたい」と高く評価され、ヤマケイ編集部の「ベストバイ」をいただきました。

アルパイン ダウンパーカ Men's
アルパイン ダウンパーカ Women's

超高品質の800フィルパワー・EXグースダウンを、スリーピングバッグで培ったボックス構造で封入し、軽やかな着心地ながら高い保温力を持たせたモデルです。表地に施した撥水加工が雪の付着を防ぎ、厳冬期登山の防寒着として高いパフォーマンスを発揮。アウターとして着用しやすい2トーンデザインを採用しています。

「山と渓谷」2013年12月号より抜粋:
「高品質の800フィルパワー・ダウンを、スリーピングバッグで培ったボックス構造で封入し、圧倒的な軽さと高い保温力を持たせた一着。表地は20デニールのバリスティックナイロンで、耐久撥水加工済み。裏地は肌触りのよいタフタ地とし、長期間着っぱなしでもストレスが少ない。テスターは雪中泊の際にはこれを着たままシュラフに潜り込んで眠っている。コストパフォーマンスの高さは他ブランドを圧倒している。」

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2013/6/10 BE-PAL7月号で「EXライト ウインド ジャケット」が紹介されました。

『BE-PAL』7月号の「NEW PRODUCTS GARAGE」(P112-113)で、ホーボージュンさんに「EXライト ウインド ジャケット」をご紹介いただきました。

EXライト ウインド ジャケット Men's
EXライト ウインド ジャケット Women's
世界最軽量(※)と圧倒的なコンパクト収納を実現したジャケットです。生地や細部のデザインに至るまで徹底して軽量化を追求。皮膜のような薄さでありながら十分な強度を備え、風の侵入を防ぎます。ポケットに入れて持ち歩いても負担にならない大きさに収納できるため、トレッキングやランニングなどに大変便利です。風によるばたつきを抑えるため、ややタイトなシルエットを採用しています。
2013年2月モンベル調べ(フルジップタイプのウインドジャケットにおいて。EXライト ウインドジャケットMen'sで計測)

『BE-PAL』7月号より抜粋:
〈…重さはなんと45gしかない。ガム2〜3箱分。キャラメル1箱より軽いんだ。僕がこのジャケットを初めて着たときの印象は「まるでコンビニ袋をかぶっているような感じ」だった。あまりにも軽くて着用感がまったくないのだ。でもこいつはコンビニ袋と違って人間の手じゃ裂けないぐらい強い。〉

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2013/3/15 「山と渓谷」4月号で「グラナイトパック 30」が高評価!

「山と渓谷」4月号「GEAR TREK Test and Report vol.22【ニッポンブランド軽量ザック】」にて、弊社の「グラナイトパック 30」が「ビギナーからベテラン登山者までにすすめたい」と高く評価され、ヤマケイ編集部の「ベストバイ」をいただきました。

グラナイトパック 30
狭く険しい山道でもスムーズな歩行を可能にするため、シンプルなデザインと細めのシルエットを採用した1気室タイプのモデルです。背面パネルの表面とショルダーハーネス内側の生地には雪が付着しにくい素材を使用。ハイキングから冬山登山、アルパインクライミングまで幅広く活躍します。Kid'sモデルもあり。

「山と渓谷」2013年4月号より抜粋:
「ポケットなどの収納、各部の調節方法なども過不足なく、背面システムは、容量に対して相応の背負い心地を備えている。耐久性に富んだ330デニール・リップストップナイロン素材を使った本体は、安心感も高い。シンプルで細身の作りなので、岩場やヤブこぎといった狭い場所での取り回しも良好だ。それでいて、価格も低く抑えられているとあって、文句のつけようがない優等生なのだ。」

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2012/11/16 MONOマガジン12/2号に「BioLiteキャンプストーブ」が紹介されました。

「モノ・マガジン」12/2号掲載のホーボージュン『実戦主義道具学 165 [明日への炎]』で、「BioLiteキャンプストーブ」を紹介いただきました。

BioLiteキャンプストーブ
たき火で発生した熱を電気に変換できるキャンピングストーブです。
小枝や小さな薪などを燃焼室の中で燃やして電気に変換。充電された電気でファンが稼働し、燃焼室の中に空気を送り込むことで燃焼効率が向上、たき火の火力が増します。ファンを回すために十分な電力が蓄えられた後、余剰電力はUSBポートを通じて外部機器の充電に利用することも可能です。ガスやガソリンなどの化石燃料を使わなくても強力で安定したたき火ができ、さらに発電も可能という画期的なキャンピングストーブ。アウトドアシーンではもちろん、防災用品としても注目されています。

「モノ・マガジン」12/2号より抜粋:
「この秋に僕はコイツをさまざまなフィールドでテストしてみたが、フィールドでの使い勝手はかなりいい。筒型のストーブ本体の中にパワーモジュールがすっぽりと収まるので、よけいな出っ張りがなく持ち運びがとてもスマート。大きさはちょうどナルゲンボトルと同じぐらいなので、バックパックの容量を圧迫しない。重さは947gあるが、予備燃料を持つ必要がないので、それほど苦ではない。」

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2012/8/15 「山と渓谷」9月号で「U.L.コンフォートシステム エアパッド150」が高評価!

「山と渓谷」9月号「GEAR TREK Test and Report vol.15【夏山縦走用軽量マット】」にて、弊社の「U.L.コンフォートシステム エアパッド150」が「優れた断熱性とシステム拡張性をもつ」と高く評価され、ホーボージュンさんの「My Choice!」をいただきました。

U.L.コンフォートシステム エアパッド150
世界最高レベルの超コンパクトな収納サイズを誇るエアパッドです。ボックス・コンストラクションなど独自システムの採用により優れた保温性・快適性を実現しました。トグルとホールを使った連結システムを持ち、ピローをはじめとする豊富なオプションによる拡張性を備えています。

「山と渓谷」2012年9月号より抜粋:
「世界最高レベルのコンパクトな収納サイズを誇るエアマット。チューブ間に隔壁のある構造(それぞれのチューブが面接触で接合されている)のためにコールドスポットが発生しにくく、優れた保温性を発揮する。特筆すべきはシステマチックなシリーズ構成だ。サイズモジュールを同社の自動膨張式マットや別売りピローなどと共通化し、用途や場所に応じてそれらをさまざまに組み合わせて使えるようにしているのだ。」

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2012/7/14 MONOマガジン8/2号に「ガイド10プラス アドベンチャーキット」が紹介されました。

「モノ・マガジン」8/2号掲載のホーボージュン『実戦主義道具学 162 [太陽とアティチュード]』で、「ガイド10プラス アドベンチャーキット」を紹介いただきました。

ガイド10プラス アドベンチャーキット

アウトドアシーンで使える革新的なソーラーパワーシステム製品を提供する米GOALZERO社の製品です。
発電力に優れコンパクトに収納できる折りたたみ式ソーラーパネル「ノマド7」と、バッテリーパック「ガイド10プラス」のセット。バックパックに取り付けることもできる、ユニークで画期的なポータブル・ソーラーチャージャーです。ソーラーパネルにスマートフォンや携帯電話を直接つないで充電できるほか、バッテリーパックへの蓄電が可能。昼間に発電・蓄電し、夜間にバッテリーパックからiPadの充電を行うなど、状況に応じて使い分けができます。
バッテリーパックの蓄電量の目安は、スマートフォン約2回分(携帯電話約3回分)。
キャンプや登山などのアウトドアシーンのほか、災害への備えとしてもおすすめです。

「モノ・マガジン」8/2号より抜粋:
「また便利なのはUSBの出力端子を備えていることだ。これを使えば携帯電話、情報端末、iPhone、iPod、MP3プレーヤー、GPSなんかを直接充電することができる。携帯電話は万が一のレスキュー要請に必須だし、僕はフィールドでもiPhoneを活用しているから(主な用途は天気図のチェックとGPV気象予報での沿岸波浪の閲覧だ)このUSBポート装備もとても助かっている。」

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2012/6/19 MONOマガジン7/2号に「ジェットボイルSOLチタニウム」が紹介されました

「モノ・マガジン」7/2号掲載のホーボージュン『実戦主義道具学 161 [僕はジェットボイラー]』で、「ジェットボイルSOLチタニウム」を紹介いただきました。

ジェットボイルSOLチタニウム

-6度でも安定した火力を発揮するサーモレギュレートテクノロジーを搭載し、軽量かつ高出力を実現した究極の性能と信頼性を持つコンパクトモデル。クッカーの底のフラックスリングが抜群の熱効率を実現。クッカー側面を覆うネオプレン製のカーゴコジー(カバー)は断熱性が高く、調理中でもクッカーを素手で扱え、ヒートロスも防ぎます。カートリッジに装着して転倒を防ぐスタビライザーと、他のクッカーに対応するゴトクが付属。

「モノ・マガジン」7/2号より抜粋:
「…しかしサーモレギュレートを搭載することで新型モデルはマイナス6度まで火力の低下が起こらなくなった。軽く、コンパクトで、燃費も抜群な傑作ストーブを、僕らは氷点下でも使えるようになったのだ! 鬼に金棒とはまさにこのこと。僕は今度の冬はバックカントリーツアーや犬ぞりの旅にもコイツを持っていこうと楽しみにしているのだ。」

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2012/5/15 「山と渓谷」6月号でトレントフライヤー ジャケットが高評価!

「山と渓谷」6月号「GEAR TREK Test and Report vol.12【ニッポンのレインウェア6選】」において、弊社トレントフライヤー ジャケットが「新しい時代の新しいレインウェアとして」評価をいただき、YAMAKEI BEST BUYに選ばれました。

トレントフライヤー ジャケット

世界最高水準の透湿性と防水性を誇るゴアテックス メンブレンを全面に採用し、縫製方法やシームテープの幅に至るまで工夫を凝らすことで軽量化を図っています。また、細部にまで防水・撥水処理を徹底し、レインウエアとしての機能と快適さを最大限に両立。耐摩耗性にも優れ、シーンを選ばず高いパフォーマンスを発揮。まさにLight & Fastを極めた最先端の一着です。

「山と渓谷」2012年6月号より抜粋:
「…シンプルで、軽く、機能的。「雨を防ぐ」という単機能に特化し、それを徹底追求したことで、広い汎用性を獲得している。これこそがアウトドアウェアの正しい姿だろう。新しい時代の新しいレインウェアとして評価した。」

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2012/5/10 朝日新聞 広告特集「BonMarche(ボンマルシェ)」にて弊社製品が紹介されました。

朝日新聞 広告特集「BonMarche(ボンマルシェ)」LYCRA fiber Story vol.7[アウトドア編]にて弊社製品が紹介されました。

モデル着用製品

・ライトトレッキングパンツ Women's
 -生地に適度な凹凸感を持たせた肌離れのよいパンツです。※ライクラファイバー使用製品
・ライトシェルパーカ Women's
 -撥水性・防風性・保温性・吸汗性・ストレッチ性、これら全ての性質を高次元で併せ持つフーデッドパーカです。
・WIC.ボーダーロングスリーブT Women's
 -吸水速乾性・通気性・消臭機能を備えたウイックロンの性能はそのままに、リブ編みにすることで高い伸縮性を持たせたボーダーシリーズです。
・ディライトパック20
 -水が侵入しにくいアクアテクトジッパーを採用した、軽さと強度、使い勝手の良さを兼ね備えたパックです。
・GORE-TEX ティトンブーツ Women's
 -軽量で柔らかく、軽装備な日帰りハイキングや野山の散策などで手軽に履いていただけるミドルカットの全天候型ブーツです。

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2012/4/13 「テクノサミット ものづくりの挑人たち」でU.L.スーパー スパイラルダウンハガーが紹介されました。

「テクノサミット ものづくりの挑人たち」新商品開発ドキュメンタリー

全モデル快眠仕様。モンベル独自の「伸びる」スリーピングバッグ
モンベルが世界に誇るスリーピングバッグの機能や、創業時のエピソード・商品開発コンセプトが掲載されています。

掲載商品情報

U.L.スーパー スパイラルダウンハガー #3
快適性を実現する伸縮機能を全て搭載し、抜群の暖かさを併せ持ちます。夏の高山から冬の低山キャンプまで一年を通して使えるトータルバランスに優れたモデルです。

U.L.スーパースパイラルダウンハガー シリーズ一覧

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2012/4/6 日経トレンディネットの「連載:ヒットの芽」でクラッシャブル ランタンシェードが紹介されました。

日経トレンディネットの連載「ヒットの芽」でクラッシャブル ランタンシェードが紹介されました。

日経トレンディネット 連載:ヒットの芽

ヘッドランプの“ランタン化”製品が発売直後に品切れ状態

手持ちのヘッドランプをランタンに早変わりさせてしまう、新発想の超軽量コンパクト・シェードです。半透明で柔らかなシェード本体をヘッドランプにかぶせると、目に優しい光が広範囲に広がります。使用しないときは平たくつぶせばかさばらず、持ち運びも便利です。(特許出願中)

製品詳細はこちら

クラッシャブル ランタンシェード

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2012/3/23 MONOマガジン4/2号に「浮くっしょん」が紹介されました

MONOマガジン4/2号掲載のホーボージュン「実戦主義道具学」で、「浮くっしょん」を紹介いただきました。

公式サイトはこちら>>


平常時はクッション(座布団)として、非常時には体に装着して使うライフジャケット。津波や洪水で流されてしまっても、溺れさえしなければ生き延びる可能性は高まるはず。その思いから開発した製品です。
昨年9月の発売以来、沿岸部の自治体や学校、保育園、マンションの管理団体など多方面から反響が寄せられ、また、ご家庭用にと購入される個人のお客さまも多くいらっしゃいます。
大人用と子ども用(85~125cm / 125~155cm)の3サイズをご用意しています。

浮くっしょんの一覧>>

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